【ドトールの裏技】隠れた人気ツナチェダーチーズを使って?

ドトール裏技 お得情報

ドトールでバイトさんたちの間でひそかに知られているカスタマイズ方法をご存知でしょうか?

実はドトールにも、美味しく食べるための隠れた裏技が存在するんです。

今回は、チーズメニューを美味しくする美味しい裏技その2です。

今回使うものは「赤いもの」です。

チーズ好きの方、ぜひお試しください。







ツナチェダーチーズにプラスすると美味しい赤いもの

ツナチェダーチーズ

 

Tuna with cheddar cheese

  • ¥ 340  443 kcal

 

実のところ

ツナチェダーチーズは隠れた人気商品だと、

私はひそかに確信しています。

 

ツナとチーズが あつあつで。

端っこまで美味しい一品です。

このチーズにつけたいものはこちら。

ケチャップ

 

ケチャップです。

ケチャップはフードのオーダーの時に店員さんにお願いする

無料でもらえます。

これをツナチェダーチーズにつけると、

絶妙に美味しくなるのです。

ツナチェダーチーズにケチャップ

チーズにケチャップ。

王道ですよね。

 

何もつけないのがツウなものも

ケチャップがあるのに

どうしてドトールのドックにはケチャップがついてないのかな?

と思ってました。ケチャップ・裏技・ドトール - コピー

German hot dog

  • ¥ 220  297 kcal

 

理想のドイツ・タイプのソーセージを求めて

ジャーマンドックのソーセージの味は、鳥羽博道が欧州視察の際にハンブルクの街角で食べた味─ソーセージというのは、こんなにおいしいものだったのか!と感動した味─が原点となっています。しかし、魚肉ソーセージが主流の当時(1980年)の日本では、そんな“手作り天然羊腸のソーセージ”など、どこを探してもありませんでした。

ただ一途においしいソーセージを求めて世界各国を駆け巡り、ようやくドイツで理想の味を見つけたのですが、当時は輸入規制対象商品のため、日本への買い付けを断念せざるを得ませんでした。

─どうしても日本で“あの味”を再現したい─そんな熱意を胸に、海外でも数々の賞を受賞している日本のハムメーカーと共同開発をスタート。試作に試作を重ねて、ついに理想のソーセージが生まれました。

 

ソーセージのおいしさに感動したドトールの創業者が

ソーセージの美味しさを日本に広めたいとの

思いがつまっているんですね。

1980年というとバブル期が始まる前。

マクドナルド1号店が銀座にオープンしたのが、1971年。

日本にファーストフード文化が定着していく時代に、

ドトールのホットドックも一緒に浸透していったんでしょうね。

ジャーマンドック・スライス・ドトール

ホットドックにケチャップの甘さをプラスするのも良いのですが、

ドトールのドックはそのまま頂くほうが

シンプルに、ウインナーと粒マスタードの味を楽しめて

美味しいかなと個人的には思います。

試しに半分つけてみて、どっちがお好みか試してみるものいいですね。

 

チーズの裏技その1はこちら

 

チーズソースのカスタマイズはこちら

 







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